天体望遠鏡&双眼鏡ショーbS

夕食は 横浜の馬車道にある「生香園」で食事。

この店は(中国広東料理の店) 周富輝さんの店
周さんと言えばチャーハンと言うことで チャーハンを頼んでみました

いつも食べなれているチャーハンがですが さすが周さん。

最初の一口。少し、塩加減が足りない・・・・・どうしたのだろう・・・・・食べながらマンガ「真中華一番」か「おいしんぼ」の中で、

上は一緒に食べに行った私の友人。

 

右は、「桜エビとグリンピース炒め」エビは活き活き グリンピースはしっとり。「うまい!!」

一口食って「おや?塩味が足りない・・・・・・と、塩加減をわずか足すが それが命取りになると言うシーン。つまり全部食べると辛すぎてしまうという物語・・を思い出しました

全般的に周さんの料理は本当に素材に凝っていて、うまい食材を殺さずに調理すると言う姿勢が感じられます。

次は

中華の定番「酢豚」これはもう絶品で、声も出ないと言ったところでしょうか???

酢豚の豚はサクサク・タマネギはしっとり活き活き。写真を撮る前に食べられてしまいました。

さてさて「焼きそば」と「汁ソバ」

不思議だったのは、汁ソバも焼きそばも冷めても味が変わらない。

店員さんはすべて周さんの地元広東の人たちだろう。周さんとは広東の言葉で話していました。

最後に周さんにお願いして写真をお願いしました。(ここでもまたビールを飲んで顔が赤い)

忙しい土曜日の店内で、ご無理をお願いしましたが、快く周さんは応じてくれました。

3人で たらふく食って1万円とちょっと こんな店が近くにあったらいいなと

思いつつ・・・・また、食べに行きたいです。

メインぺーじーへ戻る