天体望遠鏡ショーレポート 3
セレストロン/ネクスター8

口径203mmで、定価36万円を下のように先着20名様特別価格で販売していました。

しかし、左のコントローラー。まるで旧式の電話機のようなデザインです。おまけにカールコードまで付いていて、デザインもう少し何とかしてほしいと感じました。これぞアメリカン?かな

 

 

スペースランドキョウエイの方。以前、出かけたときに 5.8mmのアイピースを購入しましたが、覚えていてくれました。ウレピ〜

 

 

見た目では、きゃしゃでプラスチックの片足なのでグラグラきそうなデザインですが、見た目よりも、ずいぶん防震対策は取れているようでした。 20センチの反射望遠鏡が 自動天体導入装置が付いてこの値段と、大きさは魅力かもしれません。もちろん ヒョイと提げて 移動が可能です。

 


ミードのブース。あんまり興味がないのでパス。

誠報社は「スペースウイング」という名前のスライディングルーフの新型でモニターを募集中 早速これは応募しました。2m×2mの電動ルーフで 5台限定の129万円

1名はモニター募集とのこと

 

(上)フジの双眼鏡 25×150ED

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