フィンランドの天体写真家J-Pメッツァヴァイニオ氏が、12年間かけて撮影した234枚の写真をつなぎ合わせた圧倒的な天の川の写真が公開された…… んだそうです。すごくきれいですね^^
2021年5月26日の皆既月食を予習しよう。
2021年5月26日(水)、皆既月食が起こります。特集サイトを紹介します。

バージョンアップで正確な月食の再現が可能になった無料3Dプラネタリウムソフト「Stellarium」で,5月26日にどのように月食がみられるか予習をしてみませんか?
関東や山梨で火球の目撃情報(2021/3/14)
14日未明、関東地方や山梨県で、火球と呼ばれる流れ星が目撃されたようです。美しい……。夜空をみていると、こんな感動の光景に出遭えるかも。

火球の落下片を隕石といいます。宇宙からの贈り物です。
3月19日(金)晴れたら、きぼうを見よう!
2021年3月19日(金)18:53頃から、“晴れていれば”良い条件で、日本上空を通過する国際宇宙ステーションISS「きぼう」を見ることができます。天気予報では曇りの可能性が高いですが、晴れたら良いですね。
#きぼうを見よう https://lookup.kibo.space/forecast/20210313/03191853/
きぼう、みーつけた!
「アストロ・ノグチ目撃ミーティング」
野口宇宙飛行士搭乗国際宇宙ステーションISS
全国一斉目撃キャンペーン
:: お知らせ ::
*天文写真の達人の皆さんにお願いです!精密観測にぜひ力を貸して下さい!
ISSの子午線通過の時刻がわかる写真を撮影して、通過時刻(秒単位)・緯度経度をご報告いただけるとうれしいです!
*3月19日夜7時頃、今回の滞在の最後の開催になるかもしれません。
お友達も誘って、ぜひご参加をよろしくお願いします!

◎中国地方の2週間天気ー日本気象協会 https://tenki.jp/week/7/
アストロクラブふくやま 投稿写真ブログ
アストロクラブふくやまでは,会員が撮影した天体写真を紹介するブログも運営しています。是非、そちらもご覧ください。
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【新規会員募集】2021(R3)年4月18日総会予定
アストロクラブふくやまでは,新年度2021(R3)年4月18日午後2~4時@福山市内で通常総会を予定しています。もちろん随時入会可能ですが,この機会に入会を検討されてみませんか?
活動内容は、下記クラブ紹介ページをご覧ください。
お問い合わせは 【 問い合わせフォーム 】 からお願いします。
【終了】(仮称)こども未来館@福山市アイデア募集
福山市ではデジタル社会に対応した人づくりに向けて、次代を担う子どもたちが科学技術などの幅広い知識・体験等ができる(仮称)こども未来館の検討を進めています。
子どもたちがワクワクしながら科学技術を学び、体験できる場にするためのアイデアを募集しています。募集期間は、2021年(令和3年)1月31日(日)までになっています。ぜひあなたの「こんな体験がしたい」「こんな機能が欲しい」「こんな機能があったら人気の未来館になるのでは」といったアイデアを投稿してみてください。【すでに終了しています】
例えば……
「防災学習やプラネタリウムにつかえる全天周VRドームがあったらいいなぁ」
「宿泊できるふれ愛ランドの近くに望遠鏡で天体観測ができる分館が欲しい!」など
【すでに終了しています】アイデア募集期間
2020年(令和2年)12月23日(水)~2021年(令和3年)1月31日(日)

2021年1月例会報告(仮)スカイウォッチャーAZ-GTe?
2021年1月17日(日)午後2~4時@山手公民館にて、例会がありました。正式な例会報告は後日掲載する予定です。(2021・3・11取消)

今年の予定や、こども未来館についてのほか、手軽な自動導入機材の紹介があり盛り上がりました。以下は、その機材の関連記事をネットから集めたものです。
スカイウォッチャー AZ-GTiマウント(国内在庫品切れ中・次回2021年3月下旬頃入荷予定・ご予約商品) ネイチャーショップKYOEI TOKYO #ネイチャーショップKYOEI TOKYO
スマホアプリで簡単操作!見たい天体を自動的に探します!「AZ-GTeシリーズ」を発売 @PRTIMES_JPより
Wifi機能内蔵 超コンパクト天体自動導入架台 AZ-GTi(リンク先、ページ後半に記事)
2021年1月上旬 水星と木星、土星が大接近。最接近は1月10日ごろ。
1月上旬から中旬ごろ、夕方の西南西の低空で、水星と木星、土星が大接近するそうです。最接近は1月10日ごろ。詳しくはアストロアーツのサイトを見てください。(池田さん、谷本さんが撮影した写真を追加掲載しました。2021年1月13日追加)
2021年1月上旬 水星と木星、土星が大接近 – アストロアーツ @AstroArtsより



APO 200-500mm F2.8/400-1000mm F5.6 EX DG (キヤノン用)
Facebookページで、超巨大望遠レンズ※が紹介されていたので,関係する記事を集めてみました。※ APO 200-500mm F2.8/400-1000mm F5.6 EX DG (キヤノン用)
15kgの巨大望遠レンズで天体写真を撮ってみた / KAGAYA

その形から「バズーカ」とか「エビフライ 」などとよばれることがあるとても大きな望遠レンズがあります。重さはなんと15kg。
これで天体写真を撮ったらどんなふうに写るのかなぁ……。
初めてこのレンズを見た時に思った好奇心から、なんとか天体を撮るまでの顛末を書いてみます。
この記事は機材のレビューでもなければ天体写真のハウツーでもありません。
天体写真を撮るためにはこんなことをやっているのかと笑って楽しんでいただければと書いたものです。できるだけ多くの方にわかりやすいように書いたつもりですが、説明がしきれていないところもありますのでご容赦ください。
15kgの巨大望遠レンズで天体写真を撮ってみた / KAGAYA









